あくせくせずにアクセス増やせ

アクセス数

ブログを発信している人にアクセス数を気にしていない人は稀だと思います。
かくいう私もアクセス数を気にかけております。
ブログの内容について一貫性がなく、不定期発信だからアクセス上がるはずがないか。
そんなわけで、ことほど左様にわちき(遊女じゃないけど使いますね)のブログはつまんない。
その証拠にブログ開設後2年半で累計来場者数1万ちょっと、日割りしたら20人程度だけどこれでも最近増えてきたんです。
しかし、このデータ信用できないかも。
と言うのは今年の3月のデータは、異常値だと思われるのは月間2,312人の数値があった。
通常多くて500人/月程度が4倍となる根拠のある話なんて書いてないもの。
ミスを訂正する根拠はないし、訂正する手段も私にはない。
だからそのままにしてあるが、どこにも迷惑をかけていないはずだからね。

アクセス多かったのは

ブログというのはキーワード検索によって候補が挙げられ、そこから選ばれるほうが読者数が多いのかしら。
キーワードになりうる単語の設定を意識して書いてないからダメだよね。
私が思うにブログの中身よりタイトルの方がインパクト大きいのかな?と。
なにで計ったかというと記事別の訪問者数という項目があって、そのトップが電報配達車、次に漢字パズルの答えはハッピーエンド、更に人工知能と続いているとの分析がありました。
こうしてみると日々の活動結果?より、電報配達車みたいな珍しいフレーズに惹かれるのかなと。
これはあくまでも私の発信した話だけのデータだから、一般的ではないと考えるのが妥当でしょう。

ここだけの話

興味を惹く=アクセスアップするとはどんな言葉でしょう。
見たこと聞いたことにこだわらず思いつきの単語をタイトルとして、私が感じたこととか調べたことを書いたほうがアクセス数が増えるだろう。
でも、思いつきませんでした。
やっぱり経験した事、知見によって得られた事柄でなければ書けませんね。
そこで先だって経験したことです。
部活帰りかな?3人の中学生の話声に耳をそばだてて並んで歩いてみた。
なにやら「ココだけの話なんだけど・・・・」後は聞こえません。
秘密めいた話らしいことは様子でもうかがえました。
ヒミツというフレーズはドキドキするようなイメージですし、聞いてみたくなりますよね。
並行して歩くにも限度がありますし、ストーカーしてるようで気が引けるので結果が分からないままお別れしました。
このフレーズ、ヒミツっぽくて何かいわくありげで気になります。
「ヒミツ」とか「ナイショ」とか「ここだけね」、とか言われると気になりますよね。
このフレーズがアクセスアップになると信じていいかなー。
目先の事にこだわらず、いい話を書ければいいんだけど
アクセスにこだわるな、あくせくするな
枯れ木も山の賑わい
どんどん書けよ、かな

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