AIに頼りたい

できない現状

ブログを書くのに手間取っているのが現状だ。
それは言葉が出てこないことがあるからだ。
書きたいイメージは思い浮かんでいるのにその言葉が出てこないんだ。
飲料メーカーの宣伝だったと思うが、忘れっぽくなったのは歳のせいではない・・・
こんなことまで浮かんでくるようでは情けないよね。
ボケは止まっちゃーくれないんだ。
ボケる以前の知識が足りないことも起因しているんだろう。

頼ってみたいAI

そこでこんなことを改善するための手段として、手っ取り早いのはAIを埋め込むことだ。
持って生まれた私の脳みそでは見通しは暗い。
人工知能を頼りに脳の回転の回復を図りたい、いや一層のこと倍増できたら尚良し。
受験生じゃーないから学力向上なんて望んでいない。
もう少しブログの発信の回数や内容の向上を図りたいだけです。
読んでくれた方々が「なーるほど」と相づちを打ってくれるものが書けたら、書く喜びみたいなものが湧いてきそうな気がします。
先だってカズオ・イシグロさんがノーベル文学賞受賞されたとのニュースを見ました。
作家の先生方の脳ミソはどんな具合なんでしょうか?
奇想天外とまで言われなくても、見たこと聞いたことが基となっていたとしても、それからふくらませて物語を作っていく頭の構造を調べてみたくなりますよね。
観察力も並大抵ではないんでしょうが、観察したことから更に飛躍して推し量る力はどうやって育てたんでしょうね。
他人の能力を羨んでみてもしょうがないよね。

今はこのザマ

もっと現実を直視したら切実な問題が私にはあった。
体のことです。
膝、足のももが痛むし、血圧も高く、頻尿でトイレばかり行ってる、こんな身体を治すことが先決だった。
10代の頃の元気な体に戻りたい。
但し、体だけ戻せればいい。
年齢は戻してはいけない。なぜなら酒が10代では呑めませんからね。
体もだいじだが酒が飲めなくなったらおしまいさ、というわけで
唐突にこんなことを思いついた。
チーターの歌詞の一節をもじって憂さ晴らし
(原曲:ボロは着てても心は錦 どんな花よりきれいだぜ:いっぽんどっこの唄)
酒は飲め呑めまだまだいける 歳はとってもゲンキだぜー
支離滅裂な話でスイマセン。やっぱりAIが必要です。

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