いい加減な処置

やっとネットに接続

8月3日に私の操作ミスによって接続できなくなりました。
google先生の教えを乞うても、無知な私へのアドバイスは効果はないとのご判断だったようで元に戻ることはできなかった。
あきらめきれず、お借りしているサーバーの管理人さんに助太刀をお願いしてようやく接続できました。
管理人さんとは何度もメールの交換で作業を続け、やっとこさネットへの接続を確保できた次第です。
これだけお助け頂いたからには頑張らざるを得ないかな。
表示できたブログは以前と同じスタイルかどうかについてはこれからの確認です。
きっちり確認しながら操作すればよかったんだが、いい加減にやっちゃたから起きたんだと悔いてます。
とりあえず「のんべ節」へ接続を試みて「どうした?」と思われた方がいらっしゃたら、私は申し訳無いとお詫びしつつも、内心で奇特な方がいらっしゃって「オラー幸せだ」と感謝感激です。
でも、こんな調子ではブログを維持更新できるんだろうかと心配してます。
更新回数は少なくなっても、当初の目的であるボケないためにも継続すべきかもね。
そうです、もしこの投稿をさぼったりしてボケが進行したら結果は悲惨ですよ。
それは、晩酌の徳利とおちょこが出なくなる事を心配しなければね。

大切にしたい

死活問題と世間では言うことがありますが、私にとって「さんずいにとり」はそれこそ死活問題なんですよ。
自分だけの想いは他人様には理解できませんよね。
解説します。
さんずいは漢字の偏の氵(さんずい)で、旁(つくり)は酉(とり)と書きます。
酒という字をもったいをつけて言い換えただけでした。
こんなことで死活問題との言葉を言い出すのは使い方が間違ってますね。
本来は明日の飯が食えるかどうか、つまり経済的見地から使う言葉でしょうが大目に見て下さい。
誰にも大切なものはあるはずです。
ツレアイ、子供、友人、恋人は大切な人です。
お金も大切だし、言うならば衣食住は生きてゆく上で欠かせないものだから、これも大切。
モノだけではないと思いますね。
思い出だったり、俺が持っているこの知識なーんて方もいらっしゃるでしょう。
私にとって、何番目かカウントしたことないけどやっぱし「さんずいにとり」だ。

今日はあきらめず回復に向けた作業の課程と、あきらめなかった元々の理由を格好つけて話してみました。
辞めなかったのはほめられる、とは言うが
どちらかと言えば成り行き任せだった。
これを行雲流水と言うそうだ

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