更新にかこつけてごまかす

更新苦し紛れの策

相も変わらず格好の話題がないからイントロをこれにします。
思いつきだが、仮名文字1字で意味が変わる遊びをしてみた。
「昔の名前出ています」と旧姓で紹介する。
「昔の名前出ています」名前を旧姓のまま記載したのか。
「昔の名前出ています」新旧併記されていたんでしょう。
一文字の変化です。
「その方法を思いかない」「その方法を思いせない」
「教えてます」「教えてます」
「答え出た」「答え出た」この「も」、「は」の例は、頭に付ける単語を変えるだけで多く数えることができそうだ。
1文字追加の例。
「この人使える」を「この人使れる」
「色の使い方」「囲炉の使い方」これは極端な例でそぐわないかもね。
こんなのはどうだろう
「好きじゃない」とは否定する言葉、同じ意味合いで「嫌い」がある。
「重くない」は「軽い」この類は反対語?と言うのかな。
国語の勉強をするつもりはないのでこれまでとしましょう。
すんなりと言葉が続かず呻吟・苦吟の有様だ。

ボケの始まりじゃないよね

今日の話の主題はこっちだよ。
上述の通り、名詞を含む言葉・単語が出なくなっただけでなく、実は耳の聞こえ悪くなってきたようだ。
正面きって話をしている分には非難されるほどの声量は必要ではない。
突然話しかけられると「何?」と聞き返すことが多くなった。
言われてみればテレビの音もチョット前より大きくなったかもね。
年取れば聴力はおとろえるもんだと何かで読んだ記憶がある。
いよいよそんな年頃になったのか、それともボケが始まったのかとすこーし気になってきた。
ボケの始まりはどんな具合か分かりませんが、聞こえなくなったら刺激がなくなるんだからボケるよね。
ボケになるのは、本人はさして困ることではなさそうだ。
私の場合で言えば、女房がいの一番で悩んじゃうでしょうね。
そうなったらそれなりの施設にぶち込めと伝えてはあるけど・・・
船は帆任せ帆は風まかせ
迷惑かけないようにナンプレで脳を鍛えてます。

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