元気出せ

愚痴っぽい

最近、弊ブログ愚痴ばかりで書いている本人もモチベーションが下がる。
またやっちゃったよ、知ったかぶりしてカタカナを使う。
モチベーションって書いたけど、何気なく使った単語です。
こうして何かを書こうとした時に、即思いつく単語と思っていることが単語として出てこない時がある。
これは語彙が不足しているからでしょう。
愚痴は言ってもなんにもならない。
聞いてる方だって面白くないし場合によっては不機嫌になっちゃう。
そこで、今日はなんとか明るい題材を探したいと・・・

赤ちゃん

裏の家から赤ん坊の泣き声が聞こえてきた。
仮にAさん宅とします。
Aさんは夫婦と男の子二人という家族構成だが、ご主人は単身赴任中らしい。
らしいとは、私どもとあまりお付き合いがないせいです。
男の子二人とはいっても上は社会人で下は大学生のようだ。
男三人はいつの間にか家を出てしまって奥さん一人住まいと見ている。
うわさ話をしようってことではありませんよ、ここからが本題。
主人公は赤ちゃん。
私はもちろん、我が連れ合いも赤ちゃんの顔までは見ていない。
この赤ちゃんはどうやら上の社会人の子らしいとは連れ合いの観測。
たまに連れ帰って来る様子で今日も赤ちゃんの泣き声で気がついた。
多分生まれて2〜3ヶ月程度だろうと我が家では推測している。

懸命に訴える

赤ちゃんの泣き声はうるさいですか?
なんか一生懸命泣いているって感じで、むしろ健気なイメージさえ受けられる。
お腹が空いたと訴えているのか、お尻がぬれたよと言ってるのか、勝手に想像しながら連れ合いと噂している。
そのうち、泣き声が止んだ。
寝たのかも・・・
赤ん坊は泣いておっぱい飲んで寝る、このパターンを何ヶ月か過ごしてから笑ったり手をにぎったり伸ばしたりして周りを喜ばせて注目を浴びるんです。
今日は日曜日だから孫を見せにおばーちゃんちに来たんでしょう。
おばーちゃんもいつもは一人だから大歓迎かもね。
でも、未だ若いおばーちゃんだから、本音はどうだか分かりませんけどね。

泣く子は育つ
負うた子に教えられと言います。この子に負けずに明日も頑張ろう。

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