初心に立ち返れば

弊ブログタイトル

このブログ、ピンボケブログ|のんべ節 となっています。 何を今更って思うでしょう? 初心忘れるべからずと、よく言われますので振り返ってみた。 ブログ立ち上げ時、このタイトルでこんなことを目的としたブログにしようと考えていたかどうかだ。 そこで振り返ってみますか、ピンボケはさておいて、のんべ節となれば酒の話が多く集めていると思われるでしょうが、今まであまり意識していませんでした。 今までも酒の話が全然でなかったわけでもありませんがタイトルから見ると少ないと感じます。 そこでこれからは、酒を意識した話題も取り上げていきたい。

演歌と酒

演歌で歌詞に酒がついた歌多くあります。 しかし今どき演歌はすたれてきたように感じませんか? 今風の歌は何と言うジャンルになるのか知りませんが、演歌が歌われるケースが少なくなったのはチョイト寂しいですね。 されど、我がのんべとしては酒を歌いまくってくれる演歌を応援します。

酒は涙か ため息か

酒はストレス解消の最高のお薬と言われます。(私だけの主張かもね) この歌の続きは「心のうさの捨てどころ」と続くんですが、憂さを捨てるとは憂さを晴らすとも使いますが、いずれも思い通りにいかないことを断ち切ることを言ってるんだろうと思ってます。 これも一種のストレス解消手段だと思いませんか。 この歌の続きには、彼女を忘れられないつらさみたいな表現もあります。 恋にやぶれたんでしょうか、この歌は失恋の歌なんだろうか?

のんべはなんとか理屈をこねて酒を飲もうと一生懸命

悲しいから、うれしいから、良かったね、惜しかったねとどんなことでもネタにして飲もうとします。 たとえ屁理屈と言われようと構っちゃーいません。 今日は月初めだから今月無難に乗り越えるために1杯やりましょう、てな具合。 飲んだら酔、酔ったら口でお出迎え、これぞ呑兵衛の真骨頂なーんちゃって。 始末が悪いのは酔ってからむこと。 そして、後日指摘されると「憶えていません」となる。 これだけは自覚していても過去の経験から承知しているが、情けないが直せそうにない。 解っちゃいるけど止められない。 自業自得 自分で蒔いた種は自分で摘み取らないといけません。

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