まねてみた

新聞ネタ

例のごとく何か無いかなー、4日も空いちゃっているからね。
更新のネタ探しっ、だ。
いろいろ考えてみたけれど思いつかずイライラしてます。
これを材料にしましょう。
いろいろ、イライラは畳語(じょうご)と言うことは1週間前に調べて分かりました。
これを調べた経緯は8/2付け、折々の言葉で、
“わずか「タ」と「チ」の違いで何十年も年を取る「よちよち」から「よたよた」へ。
たった1音の響きの変化が数十年のときの経過を表すと、解剖学者は言う。
1音ずらすだけで意味の大きな地滑りを起こす。・・・解剖学者・三木成夫氏”
読んだ時、これは面白いと思った。
繰り返しの言葉、で検索した結果たどり着いたのが畳語と言う見馴れない文字だった。

下手くそ

自分でも見つけることが出来ないだろうかと、シワの少ない脳ミソをガサガサかき混ぜてみたが思い浮かばない。
解剖学者の例でいけば、一文字だけ変えて様態を変える面白さという事かな。
やいのやいの言うなよ、よいよい任せろ
まじまじ見つめら、もじもじした
ごりごり押し付けながら、ぐりぐりを探り当てた
餌をバラバラまけば、ワラワラとメダカが寄ってくる

一文字変えるだけなのに見つけることが出来ない。
ましてや大向うをうならせる小気味の良い文にはまるっきり届かない。
無い知恵を絞ってみた
が、思いついたのはこんな程度だ。
うっひひ、いっひひとバカにされ

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