読み活かし真似る

小説の読み方が変わっちゃった

ここのところ図書館から借りた本を読んでいます。 しかし、ひところのような読み始めたら止まらない、ということはなくなりました。 それはドキドキ感が増幅されてこの物語の結末はどうなるんだろうと、頻り(しきり)に気にして落ち着いて読み通すことができなくなったからです。 元々推理小説が好きで、この分野を好んで読んでいたのに・・・

集中できてない

弊サイトの4月末の図書館うんぬんでもくだらんことを書き連ねていますが、どうーも途切れ途切れに読むようになってしまった。 読み始めるんだが、すぐ放り出してナンプレ問題集へと逃げ込んでます。 この要因は暫く本から遠ざかっていたからではないかと思っていた。 そうではなく、どうやら怖がっているような気がします。 何が怖いかというと、ハッピーエンドを求めているためでしょう、話の筋が私が予想する方向と異なる方へと展開すると堪え(こらえ)られず中断です。 もう少し考えてみると、集中力が減退してきているかもです。 新聞の連載小説は好んで読んでます(暇がたっぷりあるからでしょう)。 これを続けられるのは、連載だとその文章量が短いからかも知れない。 その日の読む分量が少ないのは助かります。 但し問題があります。 問題とは前回の話の内容を忘れてしまって、つながらずに理解出来ないことがままあることと、 登場人物の役割設定が思い出せずに?マークのまゝ読まなければならない事があって困ることがある。

ブログへ活かしたい

先ほどまで小説を読んでいました。 読んでいるとこのフレーズ使えそうだ、とか思うことがあります。 文中のフレーズに刺激され「俺にも書けそうだ」とタイトルを決めないままキーボードを目の前にし始めたところです。 年取ったせいだと思うが、書きたい言葉を思い出せず、後が続けられなくなります。 具体的にこういうふうに持っていけるかもとその時は思い浮かべますが、チョット間を空けるとフレーズも書きたいと思ったことも彼方空遠くへと飛び立ってしまうんです。 そんな訳で投稿を一つ書くにもわずかな文章でありながら時間はかかります。 情けないジジーです。

言い訳です

私がブログを書かないで飛び飛びに投稿するようになったのは、  ・面倒だから、  ・書くことが見つからないから、  ・書かなければならないとの義務感は負っていないと逃げ腰  ・度忘れによる単語が思い出せなくなったのも見逃せない。(ボケの始まりかもね) 一気通貫で書き通したい(麻雀じゃありませんよ) プロの作家のフレーズをコピペしようとしても私の能力では失敗するに決まってますね。 鵜のまねをするカラス

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