勲章

輝け

今日は晴れて暑くなりそうと朝食済ませてウォーキングに出かけました。 ちょうど登校時間と重なって黄色い帽子の一団と出会ったり、中学校へ早めの登校組の生徒さんにも会いました。 晴れやかなそして楽しそうに登校する子供らを見ると、子供達よ輝け、朝日のごとく登って行け、と応援したくなりました。 私らロートル組はこれからお世話になるだろう子供達を応援しなければ罰があたります。

叙勲

この輝くを大人にスポット当てれば、先だって輝かしく表彰された叙勲者の皆様でしょうか。 秋の叙勲は4000人超の方々が受けられたようです。 その前には文化勲章と文化功労賞の方々のお名前が報じられていました。 これらの方々はいろんな方面で活躍され貢献されたからこそ称(たた)えられたと書かれていました。 叙勲されても報奨金はないそうです。 名誉だけなんですって。 但し、文化功労賞を受けた方々は年金が出るようです。 この勲章、制作の仕上げの段階では手作りみたいですね。 硬貨のようにまるっきり同じものはなさそうです。 報奨金とか余計な詮索をするのはスケベ根性からでたものです。 既報とこのテーマのタイミングがズレたのが「ピンボケブログ」の真骨頂ですよ。

明るく照らす

輝くのは人だけではありません。 輝き周囲を照らす照明も現代では重要な働きをしています。 街を照らし明るくして生活を楽しめる効果を発揮しています。 明るい家庭に帰り着くとホっとします。 これが真っ暗だったらガックリでしょう。 明るい家庭だったら家族のバックアップも得られます。 勲章授与が家族からだったとしても、それもまた素晴らしい。 光り輝く可能性を秘めた若者よ 玉磨かざれば光なし と言われてます。褒美(ほうび)をもらえるよう祈ってます。 私は 酒と朝寝は貧乏への近道 の口でした。

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