闘病記ぽいかも

いたいイタイと悲鳴

弊ブログこんなつもりじゃなかったんだけど、ここのところの話、闘病日記っぽくなってきて暗くなりますね。
12/6の膝の痛みが軽くなった
12/8の つかぬ間の喜び、と立て続きに身体の調子の悪さを題材に取り上げてきた。
今回も気が滅入る話で恐縮ですが、そんな話の続きです。
膝の痛みはリハビリのお陰か、だいぶ調子を上げてきたような感じです。
お医者さんからは同じ薬を長く飲み続けるのは避けたい、との指導を受け我慢してでも飲まないようにしているが、痛さをこらえて過ごすのは辛い。
寝ていれば痛くない。
寝起きに立ち上がる時、ズボンの着脱時、腰をかがめる時、重いものを下げた時などに痛みを感じる。
未ださほど病状としては進行していないのだと思われる。
本を読んだり、他人の話を聞けば歩けなくなるらしいからね。

鍛錬せよ

単純に薬服用を減らすだけではダメですね。
そこで大股で歩くように心がけていますが、いつの間にか元の木阿弥で、トボトボ歩いていることが多い。
大股で歩くということは、思っていた以上に疲れる。
歩き始めて40分ほどすると腰が痛くなるのは、今までとは違う。
もし、これが歩幅からきているんだったら有効かな?
歩幅を広くするということは運動量としても多くなっているんでしょう。
証拠に息が切れるのを感じてますから。
鍛えるという意味では有効ですね。
歩幅が広いかどうかは自分の思い込みだけだったようだ。
歩道に敷かれた石畳を目安に歩いてみると大して広がっていないことが分かった。
でも、いずれ効果がでることを期待して続けるしか無いでしょう。
重いものを下げると痛いと言うことは、己の体重が増えるのも悪い方向に向かうことになるんでしょう。
デブは健康のためには悪さをするようだ。
歩幅だけでは改善されないでしょうけど、やらないよりましだとね。
もっと自分の身体をいじめなくっちゃー。
いじめるだけだったらマゾっぽい、マゾヒズムって言うんだっけ?
鍛えると言った方が聞こえは良いよね。
玉磨かざれば光なし
よぼよぼのシワシワだから磨きづらいし、磨いても無駄だよね。

コメント

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