ありきたりな朝

あきらめたウォーキング

今朝もいつものように起きて外に出たら雨がポツポツ落ちてきた。
気にするほどではないとは思ったが中止した。
やがて本降りとなったので止めたのは正解だった。
朝飯を済ませ新聞を一応読み終えた。
未だ7時前だ。
雨も上がったようだしお日様も雲におおわれている。
もしかしたらもう一雨来るかもとは思ったがウォーキングに出かけることにした。
さすがにこんな時間帯に歩く人もジョギングの人も、いたよ一人。
よく見かける人だった。
この時間に出会うとは雨を避けた口だろうと想像した。

日が差していないので思ったより暑さも感じず歩けた。
ジョギングまがいの走りもいつもより長めに走り通したことに我ながら驚いた。
そう言えば昨日は脊柱管狭窄症と確認できたが、面倒見てくれている先生は手術までは考えていない様子だと確認できたばかりだ。
速さは置いといて、距離を稼げるほどだから先生もお見通しだということかな。

こんなことに出会う

運動公園を後にして思ったのは、いつもはここの交差点信号無視、あちらの交差点も同様のパスしていたのに停まればかり続いた。
更に、踏切も通過する電車が上り下り続けて遮断されるとはツイテいないな。
もうひとつ、いつもと違うのは黄色い帽子の集団に何組も出会ったことだ。
登校班と称して10人ぐらいのかたまりがやってくるが、先頭は6年生でしょう、その次は3ヶ月前に仲間となった1年生。
背丈の違いに目を見張るようでした。
踏切のところでは旗を持った父兄が安全を確認しての誘導中だったが、信号機の交差点で以前見かけた旗振りの父兄とは合わなかった。
この交差点では省略となったのかな?
いつもと少し異なる眺めでした。
とりとめのないおしゃべりで、
お時間を取らせました。

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