無い知恵をしぼった無駄話

話材探し

更新したさに無駄話でも堂々と載せる恥知らず、これがのんべの実態だ。
パソコンの前で何を書こうかと身構えても話は浮かばないのが常だ。
あーでもない、こーでもないと、いろんなことを思い浮かべることができれば未だ良い。
何かないかなーで時間が経過する。

男女

思いついたのは今日も休もうかな、から「京」です。
この思いつきの迷走を伸ばせば、京は京女、対(つい)になる単語として東男と、思いつきました。
女はしとやかで優しく美しい京都の女性が好ましい、
男は粋でいなせな江戸っ子がもてるといういわれだ。
男と女、言い換えればオスとメス、多くの生物は雌雄一対で構成されている。
色恋沙汰は、世間一般にもよくある話。小説にはもってこいの題材。
何が良くってくっつくの、ってことから話が続く。
そこで男と女のことを少ない脳ミソをかき混ぜて考えた。
女性はバックを持つ時多くは腕に掛けている。
男性は手に持ってぶらぶらさせて歩く、この差は何かな。
男は泣くなと教わり、女はおしとやかにしろと躾けられる。
しかし、男女差なんてよく分からなくなってきた。
この頃は肉食系とか草食系とかの言葉すらあるんだから余計チンプンカンプンだ。
男と女の違いがなくなりつつあるんでしょう。
日本の社会とはこんなふうだと見て取れる。
「女性が活躍できる社会を」と国のトップがおっしゃっている。
と、言うことは現在そうはなっていないとお認めなさっている。
男女の賃金は平等ではない。
議員の構成では男が突出している。
非正規雇用の増大は男女関係ないようだが、育児は女?男?から退職へ追い込まれ、環境が整っても非正規雇用へと、これの多くは女性かな?

期待される男女とは

男は度胸で女は愛嬌
夫々がこうであったら世の中丸く収まるよと先達の教えととらえました。
上司の女性が部下の男性を叱り飛ばすときは、愛嬌は必要ないでしょうけどね。
前例がありましたね、議員さんが秘書の男に怒鳴っていたこと。
女は愛嬌だけでは済まされないと脅かされているのかな?
男女を問わず無愛想より笑顔で接してくれる人のほうが近づきやすい。
男だったら一か八かと度胸決めろ、では世の中渡りきれるもんじゃないですよね。

今日から京への思いつきがこんな方向へと流れてしまった。
下手の長談義(ながだんぎ)
だらだらと無駄なおしゃべりで時間をとってしまいスイマセン

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