毎度まずしい話

URLはこうして決めている

昨日の逃げれば楽のURLでrun-awayと書きました。
もちろん、浅学非才な私では英語もまるっきりと言っても間違いないほどの学力です。
その私がなぜrun-awayという言葉が出たかと種を明かせば、googleさんの英訳サイトで調べたからです。
元々はwordpressで書くとURLには数字の羅列かローマ字表記かを求められている、と思っているので英語を調べているのです。
それゆえに、意味が分かりにくい数字ではなくローマ字の選択をしている訳です。
題の名付けもかなりいい加減ですから、適切な英訳の単語となっているかどうかは疑問だ。
こんなことから、逃げるの英訳はとGoogleさんに聞いたらrun-awayと書いてありました。
この単語なのか熟語なのかも知りませんが、聞き覚えがありました。
もし、間違えでなかったら昔聴いた音楽かもね。
今朝調べてみたらヤッパシ聞き覚えのある題名でした。
シャネルズの悲しき街角とあったので、間違えたのかと思いながらユーチューブで聴いたら知っていた。
懐かしいですよね。
でも、思い出したら題名も歌手名もそうだこの名だと思い出した次第。

結果を求め

懐かしいなーと思いふけっていても進歩には結びつかない。
ランナウエイが流行った頃は何歳頃だったんだろう?
この歌が何かに結びつくかと頭をひねってみたがなーんにもだ。
ランナウエイとはrun-awayと書くんだと言うことだけ分かりました。
逃げると訳したんだから、誰からか、どこからか逃げたのか、てなこと考えながら聴いたわけじゃありませんよね。
歌詞はすっかり忘れてますからひょっとして逃げた原因は歌詞のなかにあるのかな。
当時英語でどう書くのかという疑問は湧いてこなかったんだから、昨日思い出しただけでも脳ミソにほめてやろう。
これは明日になれば多分忘れているでしょう。
話題に事欠く始末ですから、こんなことでも取り上げざるを得ないが、まあまあのレベルは遠かった。
平凡な日々から毎日更新されている方もいらっしゃる。
これは目新しいことでなくても、見方や捉え方で興味をそそるように書けるらしい。
見習いたいが頭脳線が短すぎるから足元には及ばない。
この方々の
爪の垢でも煎じて飲みましょう

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