真っ赤な太陽

9月に入り今日から新学期ですね。
我が家の前を幼稚園のお子様と親御さんが通って行きました。
親御さんは大きな荷物を持っていたのは?でした。
幼稚園で使うものを母親が持ってバスまで送りに行ったものと、思われます。

前置きはこの程度にして、今朝のウォーキングで久しぶりに真っ赤な太陽を拝むことができました。
ガラ携で写真に納めましたが、真っ赤な太陽は肉眼で見たのと異なって黄色っぽくなってます。
そもそも真っ赤になる理由は分かりませんが、現れる時は曇り空で無ければなりません。
これは必須の条件だと経験上理解してます。
そして時間の経過と共に赤色から黄色になって、空高くになると白っぽくなりますね。
今朝のお陽さまを拝めたのは5時20分を過ぎた頃でした。
さんさんと降り注ぐ太陽には我々人間はもちろん、あらゆる生物が恩恵に浴している、なーんて偉そうですね。

私等夫婦も農耕民族と変わりなく、日の出の時間に合わせて行動してます。
日の出が遅くなれば起床時間も合わせて遅らせます。
今日この頃の日の出時間は、この辺では丘の向こうから出ますので気象庁発表に時刻より遅めの5時10分過ぎかな。
今は最も早起きの時間から30分程遅れて行動開始ですが、これからドンドン遅い時間帯へと、ね。
年寄りには時間の概念がお粗末ですから、遅れようが早まろうが気なることは無さげですね。
早起きは3文の得と言いますが、具体的に得したのはこれだと言いふらす事はありません。
単なる習慣とも言えそうです。

真っ赤な太陽

KC450006

太陽はお分かり頂けるでしょう。真っ赤な太陽ではなく、真っ赤な嘘となってしまった。昼間の太陽の色と写ってしまったのは残念。

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