いつもの泌尿器科

ここに来て診察受ける意味が有るだろうか、と思いながら予約済だから来てしまう。
そうして、迷いながら診察断念宣言をしようとするが、女房殿から宣言は止めなさいと申す。
我が家は亭主関白でも、かかあ天下でもありませんが、いざとなったら持つべきは女房なりとお世話になるかも。
いや、既に世話になりつゝ有るとも言えそうだ。
こんな暑い日に病院通いもしんどいです。

診療が始まった。
私は2番目と表示された。
いつもの太った女医さんが「お変わりありませんか?」と問われるのも毎度のこと。
4月〜7月までの夜間尿で起きる回数を記録したコピーを提示してみた。
平均1日あたり3回弱でした、最大回数は6回/日があった。
ドクター曰く「尿は1回当りどの程度の量ですか?」
私「100ccぐらいだと思います」
ドクター「出ているんだったら問題ないでしょう」
それは違うでしょうと思ったが口にはしなかった。
頻尿で病院通いしているんです、と言い返せずに診察終了だ。

このドクター太っているだけで実力はどの程度かしら。
髪の毛はボサボサで青色に部分的に染めていた。
やはり女性だなー。
変なところに色気を出しても、振り向くような奴はいないと思う。
釣り合いが取れていないと思ったね。
医者の不養生ってことわざがありますが、自分の事はおろそかにして、患者には養生しろよ
と説いている。

ドクターに言いたいね、体重を減らせば良い女だ、擦れ違いする時に振り向いてくれるかも。
もう少し若かったら期待できそうだ。
惜しい気がする。
もう一言加えるならば、
命より名を惜しめ の方が似合いそうだ。
人からあれこれ言われて蔑まさ(さげすまされる)れるなら名誉を重んじろ。
チョット言い過ぎだ。
人の振り見て我が振り治せ 反省します。

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