待ちくたびれた

昨日はラジオの話の中で検診で病院に行くことを書きました。
さも今日この件で話をしなければと言うような雰囲気に取り込まれました。
書ける内に多くの話をできればそれはそれで良さそうです。

昨日は腹が減ってガマンの限界だったように思いました。
10:40頃病院に到着、受付を済ませて血液検査コーナーへ。
このコーナーは9時前だったら椅子に座れないほどの患者さんがいるのに、この時間には一人もいませんでした。
患者さんの総数が減っているんではないでしょう。
その証に私がお世話になっている消化器センターの待合の席は満席でした。

予約時間は12時半ですから、早めの昼飯を食べに病院前の和食店に入ってみた。
家で早めの昼食を食べてから病院に来ることも有りとは思ったが、血液検査の時は飯抜きで来いと諭されたこともあって、検査を早めに終わらせて昼飯にしたんだ。
入院中に窓から見えたお店ですが、入ったことは1度もありません。
日替わり定食ににぎり鮨があったので注文した。
飯のにぎりが弱いせいか、つまんでもすぐに崩れてしまって食べずらかった。
早々に病院へと戻りました。

未だ私の予約時間には1時間以上ありました。
ラジオを聞くような雰囲気では無かった。
いつものようにナンプレの問題集を取り出して順番を待つことにした。
今日の診察は患者さんの数が多いのかどうか分かりませんが、待たされる事2時間半もあった。
順番が来て診察を受けたのは2時を大きく回って予約時間を1時間半以上超えていた。
この時間では患者さんは私と中年過ぎのおばさん二人だけでした。
このおばさんは私と同じ先生の患者らしいと読み取れた。
主治医は丁寧な説明と評判だが、待たされている患者の身にもなって欲しい。
会計と薬を受け取って病院を後にしたのは3時少し前でした。
昨日も書きましたが、結局待ちぼうけとなった次第です。

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